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逮捕・勾留からの早期釈放
示談を成立させ不起訴に。

痴漢・盗撮の刑事処分

 痴漢や盗撮を疑われた場合,初犯であったとしても罰金刑となり前科がつくことがあります。
 起訴されなかったとしても捜査の過程で長期間にわたって身柄拘束をされ,長期にわたる身柄拘束の結果,懲戒解雇などの社会的制裁を受ける可能性もあります。
 弊所では,早期の身柄釈放をさせて,示談を成立させて不起訴になるように弁護活動を心がけています。
 不起訴を勝ち取るための弁護活動
 早期に身柄釈放をさせるための弁護活動
 なお,弁護士費用は,弁護士を利用しやすい料金設定としています。

弁護士費用

相談料

電話相談 30分無料相談
来所しての相談 1時間無料相談
初回接見対応
(身柄拘束されているご家族にお会いして状況をお聞きした上での相談)
3万円(税別)
(ご依頼いただいた場合,着手金に充当いたします。)

着手金

認めている事件 20万円(税別)
否認している事件 30万円(税別)

成功報酬

早期に身柄釈放をさせた場合 10万円(税別)
不起訴処分になった場合 20万円(税別)

解決実績

痴漢 50代男性

満員電車で痴漢行為をしたと疑われたが,痴漢行為を認めなかった事案。痴漢行為を行ったことを否認していたが,痴漢はしていないが迷惑をかけたことを理由に示談を成立させて,早期に釈放・不起訴。職場にも発覚せずに解決。

盗撮 30代男性

痴漢と盗撮の前科がある依頼者で盗撮で逮捕・勾留されていたが,速やかに示談を成立させて,勾留取消の手続きを取り釈放。その後,不起訴になった。

児童買春 30代男性

児童買春で逮捕されたが,逮捕前に弁護士に依頼し資料を収集・準備できていたため,検察官の勾留請求が却下された。金曜日に逮捕され週末がかかっていたため,会社を1日休むのみで復帰できた。

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